NEWS MAILの配信
本日グッドデザイン賞に関する話題やデザインイベントを中心に最新のデザイン情報をお伝えするメールマガジン「GOOD DESIGN AWARD NEWS」 のNo.79号を配信しました。
配信をご希望の方はこちらから是非ご登録をしてください。バックナンバーもご覧いただけます。
なお、メールマガジンに掲載した情報のうちいくつかを、こちらのブログでも別途ご紹介していきます。
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2000年度グッドデザイン賞を受賞した「藤寅工業/包丁 Tojiro-Pro SD」に関連するブログをご紹介します。
→【その虫! 毒虫だぞ! 気を付けろ!】(第三弾のご紹介ありがとうございます。これからも期待しています)
なお、受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
2004年度グッドデザイン賞を受賞した「ダイヤコーポレーション/ティー エアロスパークティーシリーズ」に関するコメントをご紹介します。
→【保険屋さん"あおっぱな"のひとり言】(ご紹介ありがとうございます)
応募者の方へお伝えします。
今週中に2次審査料および展示スペース料のご請求書を郵送します。
お手元に届きましたらご確認いただき、8月15日までにお支払いの程、よろしくお願いいたします。
(もし遅れる場合は、払込予定日とともにその旨をメール にてご連絡ください)
なお、展示に関わる料金のうち、展示台・展示壁面などの展示什器や電源など「展示装飾料」についてのご請求書は、2次審査会終了後、9月下旬に株式会社丹青社よりお送りします。
応募者の方へお伝えします。
2次審査・GDPの展示装飾について、各種の特殊展示・装飾のお申し込み、届け出等は、7月28日(金)までの受付となっています。
施工業者により装飾を行う方や、企業ナビゲーションページでは申し込みができなかった特殊なオプション備品を必要とする方などは、先日お送りした「展示・搬出入ガイド」をご確認ください。
【申込・届け出の必要な方】
・応募者以外の装飾施工会社により展示装飾を行う方
・特殊電源工事を行う方
・搬出入車両証を追加でご希望の方
・天井・二階建て・給排水工事を行う方
・火気、危険物等を持ち込む方
・ISDN/ADSL回線を申し込む方
・LANケーブル敷設の設置を行う方
・特殊なオプション備品を申し込む方
・応募者パス、作業員バッチを追加でご希望の方
お問い合わせ先・お申し込み先:
株式会社丹青社 グッドデザイン・プレゼンテーション運営事務局
担当:新木/増田/橋本
〒220-8549 東京都台東区上野5-2-2
Tel.03-3836-7200 Fax.03-3836-7201
なお、提出書類は「展示・搬出入ガイド」内指定の申込フォームによりファクシミリで確実にお送りください。
1966年度グッドデザイン賞を、1993 年度にはロングライフデザイン賞を受賞した「三洋電機/懐中電灯カドニカライト」に関連するブログをご紹介します。
→【ばんりのほいほい日記!?】(第三弾のご紹介ありがとうございます。これからも期待しています)
なお、受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
2005年度グッドデザイン賞を受賞した「東陶機器/システムバスルーム フローピアKGシリーズ」に関連するブログをご紹介します。
→【ロンジャパ家の建築日記】(ご紹介ありがとうございます)
2002年度環境デザイン部門でグッドデザイン賞を受賞した「さいたま新都心地区 北与野デッキ」に関連するブログをご紹介します。
→【木漏れ陽の中から】(ご紹介ありがとうございます)
受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
応募者の皆様へ
GDP2006のバナーがダウンロードできるようになっています。
ぜひ、皆さんのサイトでGDP2006への出展を告知してください。アニメーションと静止画の計3種あります。
詳細はこちらをご参照ください。
→【GDP2006バナーデータ】
なお、バナーのリンク先は、http://www.japandesign.ne.jp/gdp/としてください。
2005年度環境デザイン部門でグッドデザイン賞を受賞した「野村不動産/プラウドシティ梅島」の自治体広報部のブログに受賞情報が掲載されているのでご紹介します。
→【プラウドシティ梅島 自治会】(ご記載ありがとうございます)
昨年の8月24日にエントリ−した資源有効利用促進法の政省令の改正が今月7月1日から施行され、パーソナルコンピュータ、ユニット形エアコンディショナ、テレビ受像機、電気冷蔵庫、電気洗濯機、電子レンジ、衣類乾燥機の7品目に関し、特定の6つの物質が指定の基準値を超えて含有されている場合は「J-Moss含有マーク(Rマーク)」の表示が義務付けられました(下図左のマーク)。
また、基準値以下の場合は「非含有マーク(グリーンマーク)」 を任意で表示できます(下図右のマーク)。
この「非含有マーク」は、通称「グリーンマーク」と呼ばれているのですが、一部では「Gマーク」とも呼ばれているようです。グッドデザイン賞の「Gマーク」とまぎわらしいので、区別をするために「非含有マーク=グリーンマーク」と呼称するようお願いします。
この政策の詳細はこちらをご覧ください。
2001年度グッドデザイン金賞を受賞した「都営地下鉄大江戸線(選抜駅)」のどこかの駅に、金賞のトロフィーや受賞プレートの実物が展示してあるそうです。
→【masaakibの日記】(写真を撮影され、ブログでご紹介いただきありがとうございます)
受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
2003年度コミュニケーションデザイン部門でグッドデザイン賞を受賞した「キリンビール/発泡酒 極生」に関連するブログをご紹介します。
→【GSF250SS】(ご紹介ありがとうございます)
2004年度グッドデザイン賞を受賞した「セイコーウオッチ/腕時計 WIRED XYZ」に関連するブログをご紹介します。
→【Diary WIRED】【SASURAI日記】【ももすけのへそくり】【今日は何しましたか〜】(ご紹介ありがとうございます)
審査委員の評価コメントはこちらを、デザイナーのコメントはこちらをご覧ください。
<追記> ご紹介ありがとうございます
"カッコイイ大人の女" をテーマとするライフスタイル誌『Grazia』(講談社刊)のWEBサイトに、グッドデザイン賞のコラムが掲載されていますのでご紹介します。
こちらは『Grazia』のインテリアを担当しているライター輪湖さんが書かれたもので、タイトルは「身のまわりの"グッドデザイン" に注目! グッドデザイン賞・50周年記念イベント開催」。内容はこちらをご覧ください。
なお、GDP2006の招待券が抽選で当たるプレゼント企画も実施しています。
2004年度グッドデザイン賞を受賞した「新光金属/ごはんはどうだ!」に関連するブログをご紹介します。
→【あびこのあびちゃん】(ご紹介ありがとうございます)
アメリカのインダストリアルデザイナー協会「The Industrial Designers of America (IDSA)」が雑誌「BusinessWeek」と共催で毎年開催しているデザインアワード「Industrial Design Excellence Awards (IDEA)」は、2006年度の受賞結果(108件)を先だって発表しました。
日本企業も多々受賞していますが、1社単独では最多受賞となったパナソニックデザイン社社長の植松さんのインタビュー記事「Matsushita's Award-Winning New Look」が「BusinessWeek」のサイトに掲載されていますのでご紹介します。
また、6件の受賞商品に関してはこちらをご覧ください。
今年のGDPの「デザインスクエア」で最も注目を集めると思われるのが、「Japan's Greatest Cars 2006」です。
こちらは、モーターマガジン社の企画で、日本の自動車産業の黎明期である1960年代から、躍進期の70年代に至る国産車史を飾った約50台を出展するもので、数々の名車を通じて日本のカーデザインの発展も体感できる場となります。
出展予定車/TOYOTA 2000GT、NISSAN/PRINCE スカイライン(S54B)、HONDA S600、MAZDAコスモスポーツ、MITSUBISHI コルト1000、SUBARU 360、DAIHATSU コンパーノ スパイダー、SUZUKI フロンテほか
詳細はこちらをご覧ください。会期中のトークショーや出展予定車に関する最新情報も掲載されています。
1993年度グッドデザイン金賞を受賞した「東日本旅客鉄道/209系通勤形直流電車 京浜東北線」に関連するブログをご紹介します。こちらによると「週刊少年マガジン」の連載漫画にGマークが登場しているそうです。
貴重な情報をありがとうございます。
受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
<追記> ご紹介ありがとうございます
この車両は引退してしまうのですか。とっても残念ですね。
1次審査を通過したいくつかの応募企業関連サイトにその記載があるのでご紹介します。
・モテログ
(1次審査通過、おめでとうございます。引き続き2次審査のご準備をお願いします)
(1次審査通過、おめでとうございます。恐れ入りますがGマークのロゴは受賞されるまではご使用にならないようお願いします)
<追記>
・cubo design architect blog(GDPのPRをしていただきありがとうございます)
(バナーを使用していただきありがとうございます)
先週GDP2006 キックオフプレス発表会を行った結果、いくつかのニュース系サイトにその情報が掲載されましたが、一般の方のブログでも取り上げていただいていますのでご紹介します。
・みんカラ
(ご紹介していただき、ありがとうございます)
<追記>
(GDPをご紹介していただき、ありがとうございます) ・
応募者の方へお伝えします。
グッドデザイン・プレゼンテーショ(GDP)会場への搬出入と展示作業は、応募者自らが行うことになっていますが、どうしても自社ではできない場合は、搬出入・展示代行サービスをご用意していますので、こちらをご利用ください。
詳細は「展示・搬出入ガイド」の巻末に記載されています。
→【展示・搬出入ガイド】
ロングライフデザイン賞は、商品寿命を延長させる取り組みを推奨することを目的としたグッドデザイン賞の特別賞の一つです。過去にグッドデザイン賞を受賞した商品を対象とし、今日の生活の質や同様な商品のデザイン水準に照らし、再度審査を行い贈呈します。
今年度は1995年度以前のグッドデザイン賞受賞商品が対象となり、応募受付は明日7月19日までとなっています。該当商品がありましたら、事務局まで至急メールにてご連絡ください。
詳細はこちらをご覧ください。
→【ロングライフデザイン賞 応募要領】
応募者の方へお伝えします。
1次審査通過対象は、明日7月19日までに企業ナビゲーションページにて展示申込みの確定と公開情報の校正をお願いします。
手続きは、企業ナビゲーションページ「応募一覧」の応募対象リスト内の[▼展示申込み][▼公開情報校正]各ボタンより行ってください。
※ 展示情報、公開情報ともに、7月20日時点で登録されている情報を確定情報として今後は取り扱います。
→【企業ナビゲーションページ】
1990年度グッドデザイン賞を受賞した「弘進ゴム/ブーツ バーバリアン チーフテン」に関連するブログをご紹介します。
→【AcousticLounge】(ご紹介ありがとうございます)
受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
1990年度グッドデザイン賞を受賞した「江ノ島電鉄/旅客車 2000形」に関連するブログをご紹介します。
→【お散歩宮・風の吹く道】(ご紹介ありがとうございます)
受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
2005年度建築デザイン部門でグッドデザイン賞を受賞した「リクルートコスモス/コスモ横濱汐見台パークサイドヒルズ」に関連するブログをご紹介します。
→【まったりHITORIGOとん】【ぐっさんのおこずかい3倍計画】【ドラマ大好きなブログ】(ご紹介ありがとうございます)
審査委員の評価コメントはこちらを、デザイナーのコメントはこちらをご覧ください。
なお同社の受賞プレスリリースはこちらに掲載されています。
建築・環境デザイン部門の応募者の方へお伝えします。
応募の際にご提出いただきましたパネル・図面等の資料は2次審査会まで当方にて保管し、2次審査会場への搬入も一括でいたします。
なお、2次審査会では説明パネルの展示に展示什器の壁面パネル(B1サイズ1枚あたり幅1m)が必要となります。7月19日までに企業ナビゲーションページ「建築一覧」の「▼展示申込み」よりのお申し込み下さい。
<説明パネルの差し替え・追加展示物がある場合>
ご提出いただいたパネルの差し替えや追加展示物(模型やカタログ)がある場合は、お届けする「展示・搬出入ガイド」に従い、搬入および展示、およびパネルの搬出をお願いします。
<説明パネルの差し替え・追加展示物がない場合>
説明パネルは、お申し込みいただきました展示スペース内、展示壁面パネルにS字フックとチェーンで吊り下げる展示を当方でします。ただしスチレンボードのみのパネルは吊り下げる事が難しいため、両面テープで貼付け展示をします。また、パネルの搬出は当方より宅配便にて返却します。
もうひとつGDPで注目していただきたいのは、エコロジーやスポーツといった人々の関心が高いテーマをデザインの視点で掘り下げた提案ゾーン「デザインスクエア」です。こちらの現段階での参加企業・団体をお伝えします。
■ 「エコデザインスクエア」/エコロジーとデザイン
持続可能な発展、快適で低環境負荷のライフスタイル創造に向けたさまざまなデザインアプローチを、企業による先進的な研究や地域プロジェクトを事例に紹介します。
企画:エコプロダクツ2006(事務局:日本経済新聞社)、有限責任事業組合エコデザイン研究所
参加企業・団体:(株)INAX、(株)イトーキ、(株)ウインローダー、グリーンライフ、 全国裂織協会、(財)新潟県県央地域地場産業振興センター、富士通(株)、LLPエコデザイン研究所
■「24 HRS」/スポーツとデザイン
日常を快適で機能的にデザインする「スポーツ」。スタイリッシュでファンクショナルなスポーツギアやウェアなどの展示をはじめ、1日24時間のスポーツライフスタイルを雑誌「スポーツライン」が提唱します。
企画:スポーツライン(有限会社スティル・トウキョウ)
■「キッズデザインスクエア」/キッズデザイン
子どもの安心と安全の向上、健やかな成長に役立つデザインの確立に向けて、子どもの目線に立った製品やコンテンツのデザイン開発を、業種を超えた連携を通じて呼びかけます。
企画:キッズデザイン協議会
参加企業・団体:(株)アシックス、安藤建設(株)、(株)INAX、エプソン販売(株)、(株)造形芸術研究所、コクヨ(株)、(株)サン・アート、サントリー(株)、(株)CSホールディングス、(株)ユニバーサルデザイン総合研究所ほか
■「JAPAN Old & New」/地場産業とデザイン
日本の地場産業からデザインの評価が高い数十社を選び出し、各社がこれまで手がけてきた製品と新たに展開する製品を対比させ、地域リソースとデザインとの質の高い相乗事例を紹介します。
企画:日本デザインコンサルタント協会
参加企業・団体:愛知(株)、(有)イメージラボテクスト、小原木材(株)、加茂商工会議所(桐家具組合)、(株)キハラ、桐本木工所、(株)クオーレ・アモーレ、(株)クラハウス、有限会社クルツ(エコアス馬路村)ほか
■「Japan's Greatest Cars 2006」/カーデザイン
日本の自動車産業の黎明期である1960年代から、躍進期の70年代に至る国産車史を飾った約50台を出展。数々の名車を通じて日本のカーデザインの発展も体感できる場となります。
企画:株式会社モーターマガジン社
出展予定車/TOYOTA 2000GT、NISSAN/PRINCE スカイライン(S54B)、HONDA S600、MAZDAコスモスポーツ、MITSUBISHI コルト1000、SUBARU 360、DAIHATSU コンパーノ スパイダー、SUZUKI フロンテほか
GDPで最も注目していただきたいのは、企業やデザイン系学校による特別ゾーン「デザインコミュニケーション」ですが、現段階での参加企業・団体をお伝えします。
■出展企業(34社)
(株)アールシー・ジャパン、いすゞ自動車(株)デザインセンター、(株)INAX、 (株)ウィルコム、(株)岡村製作所、オリックス・リアルエステート(株)、NPO学習環境デザイン工房、銀座・京橋・日本橋 中央通り照明デザイン国際競技、(株)クオーレ・アモーレ、(株)CSKホールディングス、(株)資生堂、シャープ(株)、(株)昭栄美術、 (株)スターフライヤー、住友スリーエム(株)、積水ハウス(株)、(株)デンソー、東京電力(株)、東建ナスステンレス(株)、東陶機器(株)、ニッコー(株)、日産自動車(株)、プラス(株)プラスファニチャーカパニー、(株)プラネット、ほっかいどうグッドデザインコンペ、HOYA(株)ビジョンケアカンパニー、(株) 本田技術研究所、マイクロソフト(株)、松下電工(株)、ミサワホーム(株)、三菱自動車工業(株)、(株) 安川電機、らでぃっしゅぼーや(株)、(株)リクルートコスモス
■出展校(8校)
大阪芸術大学、大阪大学大学院工学研究科、九州大学ユーザーサイエンス機構、多摩美術大学、千葉大学、東北芸術工科大学、日本大学芸術学部、武蔵野美術大学
■ショップ・エージェント企画(4社)
(株)クリーク・アンド・リバー社、デザインブックス、(株)マスメディアン、(株)メタフィス
GDP2006の公式サイト「GDPオンライン」が7月10日よりスタートしています。
今後GDPに関する最新情報はこちらにアップデートしていきますので、ぜひブックマークをしておいてください。
また、入場割引チケットもこちらからダウンロードすることができます。
なお、この公式サイトは、毎月1,200万以上のアクセスを誇る日本最大のデザイン
ポータルサイト「ジャパンデザインネット」と共同で運営しています。
GDP2006の開催概要プレスリリースをプレス発表会開催と同時にリリースしました。
GDPは大手イベント企画 運営会社である株式会社丹青社との共催で8月23日から26日まで、東京ビッグサイトにて開催します。
詳細はこちらのリリースをご覧ください。
→【GDP2006 開催概要プレスリリース】(PDF、7/10)
なお、このブログでもその内容を別途お伝えしていきます。
一昨日10日東京・北青山で、創設50周年を迎え たグッドデザイン賞を記念し8月に開催するデザインフェア「グッドデザイン・プレゼンテーション(GDP)2006」のプレス発表会を開催しました。
当日は、審査委員長の喜多俊之さんやGDPオフィシャルロゴのデザインを担当 した佐藤可士和さんにもご出席いただき、GDP2006の概要をはじめ、新企画「デザインコミュニケーション」「デザインスクエア」については出展予定者によ るプレゼンテーションを交えて発表しました。
予想を上回る報道関係者にお集まりいただくなど、早くも大きな注目を集めている今年のGDPにご期待ください。
この発表会のプレス向けご案内はこちらをご覧ください。
→【GDP2006 キックオフ プレス発表会開催】(PDF、6/17)
応募者の方へお伝えします。
グッドデザイン・プレゼンテーション2006に関する事務局の広報活動と出展者によるPRのご案内は、以下よりダウンロードできますので、ご覧いただきご協力くださるようお願いいたします。
応募者の方へお伝えします。
2次審査会が行なわれる8月のグッドデザイン・プレゼンテーションでは、グッドデザイン賞審査対象の展示のほか、デザイン先進企業の展示が集結する「デザインコミュニケーション」ゾーン、協議会や団体が主体となって展開する「デザインスクエア」など、魅力的なコンテンツを多数予定しています。
グッドデザイン賞に応募された企業の皆様には無料入場チケットをお届けしますが、チケットのダウンロードページを別途ご用意しています。
詳細は企業ナビゲーションページの「事務局からのおしらせ」をご覧ください。
なお、このダウンロードは応募者限定となります。
応募者の方へお伝えします。
書面での1次審査結果通知と併せ、グッドデザイン賞2次審査会およびグッドデザイン・プレゼンテーションへの展示・搬出入の要領をまとめた「展示・搬出入ガイド」などの資料を、今週発送いたします。
なお「展示・搬出入ガイド」は、以下よりダウンロードできますので、ご覧いただき2次審査のご準備を開始してくださるようお願いいたします。
応募者の方へお伝えします。
先日より企業ナビゲーションページにて1次審査結果を速報しています。
1次審査を通過された対象につきましては、7月19日(水)までに企業ナビゲーションページにて展示申込みの確定と公開情報の校正をお願いします。
展示情報の確定と公開情報の校正は、企業ナビゲーションページ「応募一覧」の応募対象リスト内の[▼展示申込み][▼公開情報校正]各ボタンより行ってください。
※ やむを得ず2次審査の前に審査対象の取下をする場合は、事務局宛にメールもしくはFAXでお知らせください。
なお、取下が7月19日(水)の展示申込確定以降の場合は、2次審査料・展示スペース料・展示装飾費の請求が発生いたしますので、ご注意ください。
→【企業ナビゲーションページ】
1999年度グッドデザイン賞を受賞した「佐藤商事/ステンレスパンチングストレーナー 柳宗理デザイン」に関連するブログをご紹介します。
ご紹介ありがとうございます。
受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
<追記> ご紹介ありがとうございます
1966年度グッドデザイン賞を受賞した「ヤマハ発動機/自動二輪車 ヤマハ H2 AT90」に関連するブログをご紹介します。
→【バンナイス・ブログ】(ご紹介ありがとうございます)
受賞情報のページはこちらの「G-Mark Library」をご覧ください。
東京の新宿駅南口の跨道橋架け替え工事に伴うコミュニケーションプロジェクト「新宿サザンビートプロジェクト」。都市における変容する空間を用いることで大きな反響を呼んだ試みの第二弾を、グッドデザイン賞の審査委員でもある韓亜由美さんのクリエイティブディレクションにより本年12月まで展開しています。
新宿サザンビートプロジェクト2006 新宿ID(アイデンティティ)
会期:6月20日(火)〜2006年12月
実施場所:JR新宿駅南口前付近
詳細はこちらをご覧ください。
→【新宿サザンビートプロジェクト】
<追記>
→【東京坂道さんぽ】(現地の撮影をされブログにアップしていただき、ありがとうございます)
応募者の方へお伝えします。
本日午後、グッドデザイン賞公式サイト内「企業ナビゲーションページ」にて1次審査の結果をお伝えしています。
通過された皆様、おめでとうございます。引き続き2次審査のご準備をお願いします。
なお、1次審査の結果に関しては、例年どおり「合格/不合格」ではなく「通過/不通過」の表現をとっています。
IT・エレクトロニクスの総合展「CEATEC」が、新たに産学連携の一環として「デザイン教育支援プロジェクト」をスタートさせ、そのキックオフイベント「プロダクトデザインフォーラム2006」を13日に開催します。
プログラムは、日産自動車が学生を対象に始めたデザイナー育成支援活動「日産デザイン オフサイトインターンシップ」をはじめ、グッドデザイン賞審査委員である廣田尚子さん、柴田文江さんらによるクロストークなどです。
プロダクトデザインフォーラム2006
日時:7月13日(木)13時〜17時30分
会場:コクヨホール(東京・品川)
詳細はこちらをご覧ください。
→【プロダクトデザインフォーラム2006】
応募者の方へお伝えします。
明日7月5日に1次審査の結果を速報にてお伝えする予定です。先月28日に判定会を開催しましたが、その際に出た保留案件などの調整を本日まで行い、1次審査の最終的な結果「通過/不通過」を明日WEBサイトでお伝えします。公開時間は13時頃の予定です。
なお、この結果は応募いただいたご自身のものしか見れませんが、応募者の方の同意をいただいたものは、8月からWEBサイトで一般公開します
福岡・天神の商業施設「インキューブ」では7月4日からグッドデザイン賞受賞ステーショナリーの特別販売を始めます。
美しさと使いやすさ、便利さで認められたノートや筆記具などをチョイスして期間限定で販売します。
会期:7月4日(火)〜8月27日(日)
会場:インキューブ(福岡市天神)
欧州連合(EU)加盟国の駐日大使館と駐日欧州委員会代表部が、日本在住の若手デザイナーを対象としたコンペ「EU—日本デザイン・コンペティション」を実施しています。
テーマは「Improving Life at Home」とし、家庭生活を向上させるような作品を募集しています。日本サイドの審査委員には、廣田尚子さん、倉片雅行さん、村田智明さんのグッドデザイン賞の3委員が参加しています。
詳細はこちらをご覧ください。
→【EU—日本デザイン・コンペ】
また記者会見のニュースはこちらをご覧ください。
フェラーリ、ポルシェなど世界の名車デザインを手がけたカーデザイナーでグッドデザイン賞審査副委員長の奥山清行さんが「プロフェッショナル -仕事の流儀-」に出演されます。ピニンファリーナ社での極秘プロジェクトに密着とのこと。
「プロフェッショナル -仕事の流儀-」第19回
新しいものは「衝突」から生まれる
ー自動車デザイナー・奥山清行ー
7月6日(木)22:00〜22:45(NHK 総合)
詳細はこちらをご覧ください。
→【プロフェッショナル -仕事の流儀-】
当会では、Gマーク創設50年目の今年、歴代グッドデザイン商品等の中から100点をセレクションし全国を巡回する展示会を実施します。展示会では100点の商品の展示のほか、Gマークの創設期、拡大期を担ったベテランデザイナーや企業のデザインマネージャーの方々をお招きしたセッションなども行なう予定です。
これに先駆け、8月のグッドデザイン・プレゼンテーション2006会場に50周年企画ゾーンを設け、100のデザインを展示します。
「グッドデザイン・プレゼンテーション2006」
公開期間:8月23日(水)18:00〜21:00 8月24日(木)10:00〜18:00
8月25日(金)10:00〜20:00 8月26日(土)10:00〜16:00
開催会場:東京ビッグサイト 東4,5,6ホール
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